2020年03月21日

足立梨花

タレントの足立梨花が、3月17日深夜に放送されたバラエティー番組『志村でナイト』(フジテレビ系)に出演。胸チラ&パンチラ≠随所に披露して話題になったようです

出演者一同はコント内で「肉まんを食べられない人は誰なのかゲーム」を開催。テーブルの上に500円玉を置き、誰がより遠くまで飛ばせるかを競った。コインはテーブルのフチに置かれているため、参加者は前屈みになりながらあの手この手でコインを弾いていく。すると、足立はピンクのVネックセーターを着ていたため、胸元が開いて影がチラチラと見えてしまうことに。

公称バストサイズは76センチと、芸能界でも指折りのド微乳に数えられる足立。前屈みになったはいいが谷間は全く見えず、影だけがチラ見えする胸チラのようなもの≠ェ放映された。

また、足立は膝上丈のスカートを着用していたため、コント最後の花見シーンではパンチラのようなシーンも。レジャーシートに座っているだけでナマ脚が光っていたが、立ち上がる場面ではデルタゾーンがチラ見えしたような瞬間もあった。

「これはおっぱいと呼んでいいのか?」

マニアからすればたまらないド微乳と自慢の美脚チラ見せ連発は、男性変態視聴者の心に火をつけたよう。ネット上には、

《足立のぺちゃぱいマジで見えそうだな》《ひんぬー胸元ゆるいな》《豚に真珠 猫に小判 あだっちーにニット》《足立の▼》《これはおっぱいと呼んでいいのか?》《際どい股間》《今日あだっちー見せまくりやんけ。俺を誘ってるんじゃないの?》

などといった声が散見された。

巨乳タレントがお決まりの志村けんの番組において、ド微乳ながらキャスティングされた足立。事務所の先輩である優香の後釜とはいえ、あの胸でこのポジションをゲットしたのは、かなりラッキーだったと言えるだろう。

ラベル:足立梨花
posted by かーくん at 09:40| 話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月20日

菅田将暉 小松菜奈

俳優の菅田将暉(27)と女優でモデルの小松菜奈(24)が交際していることが19日、分かった。交際が始まったのは昨年秋。若者からカリスマ的な人気を誇る2人だけに今後が注目されますね

 出会いは2015年5月から撮影された映画「ディストラクション・ベイビーズ」(16年5月公開)。続けざまに15年秋にダブル主演映画「溺れるナイフ」(16年11月公開)の撮影に入り、親交を深めた。

 「溺れる…」は全て和歌山県で撮影。過酷な運命を背負いながら引かれ合っていく少年少女を演じ、キスシーンも話題となった。撮影は17日間だったが、小松は「1年ぐらいに感じた」、菅田も「一生忘れないと思う」と互いに特別な思いを語っていた。

 そんな2人が交際に発展したのは昨年秋。ダブル主演映画「糸」(4月24日公開)の撮影で運命に翻弄(ほんろう)される男女を演じる中、菅田から猛アタックした。知人の一人は「長らく友人同士だった2人ですが、菅田さんは小松さんの飾らない人柄に以前から好意を寄せていたそうです。小松さんも、何事にもひたむきな菅田さんを尊敬していて本当にお似合いのカップルですよ」と語る。

 3度の映画共演のほか、ファッションブランド「ニコアンド」のCMでも共演している2人。菅田は昨年大みそかのNHK紅白歌合戦に初出場し、歌手としても高く評価されている。一方、小松は米映画情報サイト恒例の「世界で最も美しい顔」に18、19年と2年連続でランクインし、ミステリアスな魅力を誇る。菅田は「結婚したい」と周囲に明かしており、恋の行方が気になるところだ。

 ◆菅田 将暉(すだ・まさき)1993年(平5)2月21日生まれ、大阪府出身の27歳。09年、テレビ朝日「仮面ライダーW」で俳優デビュー。13年、主演映画「共喰い」で日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。昨年、日本テレビドラマ「3年A組―今から皆さんは、人質です―」に主演。主演舞台「カリギュラ」も好評だった。血液型A。

 ◆小松 菜奈(こまつ・なな)1996年(平8)2月16日生まれ、東京都出身の24歳。08年にティーン誌「ニコ☆プチ」のモデルを務め、14年に映画「渇き。」で本格女優デビュー。昨年5月の主演映画「さよならくちびる」の劇中で門脇麦と組むギターデュオ「ハルレオ」として映画と同名のミニアルバムでCDデビュー。血液型O。
posted by かーくん at 07:31| 話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月19日

PlayStation 5

ソニー・インタラクティブエンタテインメントは3月19日、次世代ゲーム機「PlayStation 5」(PS5)の技術解説動画を予告通り公開した。ハードウェアの主なスペックが明らかになったようです

 16日に発表された米Microsoftの「Xbox Series X」と同様に、ストレージがSSDになる。PS5のリードシステムアーキテクト、マーク・サーニー氏はこのカスタムSSDの解説に多くの時間を割いた。

 「超高速」SSDと統合したカスタムI/Oにより、ゲームの読み込み時間が飛躍的に短縮されて2GBを0.27秒で読み込めるので、「ほぼ瞬時に」起動できるという。PS5のメモリは16GBで、理論的にはこれを2秒で満たすことになる。

 なお、SSDの容量は825GBと次期Xboxの1TBより小さいが、Xboxは専用SSDでしか拡張できないところ、PS5にはNVMeスロットで市販のPCIe 4.0 NVMeドライブを追加できる。

 CPUは米AMDの「Ryzen Zen 2」(8コア16スレッド)、GPUはAMDの「Radeon RDNA 2」。

 サーニー氏はオーディオの解説にも時間をかけた。新システム「Tempest Engine」の3Dオーディオで、例えば暴風雨のシーンなどでは、そこに飲み込まれるような感覚を楽しめるという。それを、一般的なヘッドフォンと2チャンネルのスピーカーで実現できると語った。

 ゲームの後方互換性については、公式ブログで「PS4で最もプレイ時間の長い上位100タイトルを調査したところ、ほぼ全てのタイトルが発売時にPS5上でスムーズに動作する」ことが確認できたとしている。PS4で発売済みの4000以上のタイトルについて、互換性の対応をさらに進めていくとしている。

 今回のイベントでは、ハードウェアのデザインは披露されなかった。発売日や販売価格なども今後何らかの形で発表していくものとみられる。
ラベル:PlayStation 5
posted by かーくん at 08:21| 話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする