2020年01月11日

鷲見玲奈アナ

12月中旬の深夜0時、都内のコンビニに入っていくロングヘアの美女の姿があった。テレビ東京の鷲見(すみ)玲奈アナウンサー(29)である。一瞬だけコンビニに入ったものの、彼女は何も買わずすぐに退店。そのまま周囲を警戒するように小走りで路地を曲がり、あっという間に自宅マンションへ入っていったそうです

人気アナの突然の「失踪」に心配の声が集まっている。

『週刊文春』で上司の増田和也元アナ(37)との不倫疑惑が報じられた鷲見アナ。報道の数日前、レギュラー番組『追跡LIVE! SPORTS ウォッチャー』を告知も無しに2回連続で欠席したことで、さまざまな憶測が上がっていた。

「19年の夏頃、『増田元アナと鷲見アナが不倫関係にある』との噂が局内で飛び交っていました。噂を聞きつけた局側はすぐに二人を呼び出して事実確認を行ったものの、二人は揃って不倫を否定したと言います」(テレビ東京関係者)

渦中の増田元アナは、過去に『ウイニング競馬』で鷲見アナと共演。妻はNHKの廣瀬智美アナ(38)で、二人の幼い息子を抱える父親でもある。テレ東では『和風総本家』など人気番組のキャスターも務めるエースアナだったが……。

「増田元アナは11月12日付でアナウンス部から営業推進部に異動になっている。異動にしては時期が不自然ですし、アナウンサーが他部署に移ること自体、極めて稀(まれ)。局内では『不倫が原因なのでは』と囁かれています」(前出・テレ東関係者)

さらに心配な事態も発生している。実は不倫報道直前から、鷲見アナは自宅に帰っていないというのだ。真相を聞くべく、本誌は何度か鷲見アナの自宅を訪ねたが、実際に冒頭シーンの翌日以降、鷲見アナを見かけることはなかった。

もう一人の当事者である増田元アナであれば、鷲見アナの消息を知っているかもしれない。12月下旬の朝8時半、本誌は自宅を出た増田元アナを直撃した。

――フライデーです。鷲見アナの件でお話を伺いたいのですが。

「会社の広報を通してください」

周囲を気にしてか、消え入りそうな声で答える増田元アナ。建物内に逃げ込んだ彼に「外でお話を伺えませんか」と問いかけたが、「会社員なので……」と言うばかり。結局、彼から答えを聞くことはできなかった。

20年1月8日には、不倫騒動以降はじめて「家、ついて行ってイイですか?」に出演した鷲見アナ。しかし、これは昨年中に収録していたものと思われる。まだ、公の場に出られない事情があるのなら、局側が説明するべきではないか。鷲見アナがどこに消えたのか、多くのファンが心配している。

『FRIDAY』2020年1月10・17日号より
ラベル:鷲見玲奈アナ
posted by かーくん at 10:13| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月10日

2020麻薬逮捕第1号

正月早々、ショッキングな情報をキャッチした!! 芸能界から違法薬物での逮捕者が相次いだ昨年の流れは、2020年も止まらないどころか加速しそうだ。東京五輪開催を前に、捜査当局が集中取り締まりを強化するからだ。今年1発目の逮捕者は誰になるのか? 本紙は国民的女性アイドルグループの元メンバーXが、次期逮捕者リストの“ポールポジション”にいるとの衝撃情報をつかんだようです

 芸能界は違法薬物撲滅を掲げているにもかかわらず、昨年もピエール瀧(麻薬取締法違反罪で懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決)、元KAT-TUNの田口淳之介(大麻取締法違反罪で懲役6月、執行猶予2年の有罪判決)、沢尻エリカ被告(麻薬取締法違反罪で起訴)など、多くの芸能人が逮捕された。

 その誰もがこれまで築き上げた地位を軒並み失っている。これを他山の石として、いまだ薬物に手を染めている芸能人もやめればいいのだが…。それでも「自分だけは大丈夫」と思ってしまうのが薬物中毒者の特徴だ。

 当然、捜査当局が見逃すわけがない。今年は東京五輪という国際的なビッグイベントが夏に控えており、その前までに不届き者を一掃する決意を固めているからだ。

「東京五輪開催の7月まで、薬物犯罪を取り締まる警視庁組織犯罪対策5課と、厚生労働省麻薬取締部、通称マトリは有名人の薬物犯罪摘発に今まで以上の力を注ぐというのです」(司法関係者)

 昨年から、様々な実績十分の俳優や女優のクスリ疑惑がささやかれてきた。しかし、現時点で最も逮捕に近い場所にいるのはズバリ、Xだ。

「Xは一世を風靡した国民的女性アイドルグループの元メンバーで、現在はタレントとして活動している。ソロとして地道に活動しているかと思われていたが、なんと大麻使用疑惑が浮上している」と薬物事情に詳しい芸能関係者。

 Xは現在30代で、過去にはNHKの「紅白歌合戦」に出場したこともある。

「いまだにXには熱烈なファンがいます。万が一、彼女がクスリで逮捕されたとなれば、沢尻の逮捕以上に衝撃が走ることは間違いないでしょう」(芸能プロ関係者)

 Xに異変が表れたのは昨年だ。妙にボーッとしている時があるかと思えば、情緒不安定の時もある。これは明らかにおかしい。何かよからぬことをやっているのではないか? 仕事で付き合いのある身近な人物がいろいろと調べたところ、浮上したのが大麻吸引疑惑だった。そこでこの人物がX本人に問いただし、やめるように伝えたところ…。

「疑惑を一蹴し、まったく聞く耳を持たなかった。それ以降も大麻をやめる気配はまったくなく、どんどん人が離れていっている」(芸能事情通)

 それにしてもXはいったいどこで大麻を覚えてしまったのか?

 覚醒剤事件で過去に有罪判決を受けた女優の酒井法子や沢尻被告の例から分かるように、女性の場合は男性から教えられるケースが多い。

「当局はXもパートナーから覚えさせられたのではないかとみて関心を寄せています。年度が変わる3月末までには逮捕にこぎつけようと、慎重かつ徹底的に内偵を進めています」(前出司法関係者)

 それでも「自分だけは大丈夫」とでも思っているのか、Xは年が明けても大麻に手を染め続けているという。水面下では着実に、逮捕が迫っているというのに――。
posted by かーくん at 09:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月04日

巨大花ラフレシア

世界最大級の花をつけることで知られるラフレシアの一種ラフレシア・トゥアンムデ(Rafflesia tuan-mudae)でこれまでに見つかった中で最大の個体が、インドネシア・西スマトラ(West Sumatra)州で発見された。同国の環境保護団体が明らかにしたようです

 ラフレシア・トゥアンムデは多肉質の赤い花で、巨大な花弁には水疱(すいほう)のような白い斑点がある。今回見つかった花の直径は111センチで、数年前に同州で見つかった花の107センチを上回った。

 発見した環境保護団体の職員によると、ラフレシア・トゥアンムデはわずか1週間ほど開花した後、枯れて腐敗してしまう。

 ラフレシア以外の巨大花としては、高さが最大3メートルに達するショクダイオオコンニャク(学名:Amorphophallus titanum)がある
posted by かーくん at 09:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする