2017年01月30日

三菱電機 本炭釜 KAMADO

そして三菱電機の炊飯器『本炭釜 KAMADO』にも注目。米の粒感を出そうとすると米の含水率が減り、みずみずしさが落ちてしまう。そこで取り入れたのが、米粒を覆っている保水膜を崩さず芯まで加熱する技術だ。
「光輝くごはんは噛むほどに味わいが深くなります。銘柄芳醇機能では29種類の銘柄に対応。ひとつの銘柄に対して15パターンの炊き分けができるのも魅力です」

内釜は熟練した職人がひとつひとつ手作業で削り出した純度99.9%の「本炭釜」というのもまさにプレミアム。
ハイレベルな技術を贅沢に結集させた超プレミアム家電は、使うことで優越感にも浸れること間違いなし。あなたの家にも1台いかが?

《 職人が約100日間かけてつくる超プレミアムな炭釜 》

三菱電機『本炭釜 KAMADO NJ-AW107』
幅285×高さ249×奥行き320mm、約5.7kg。内釜の厚さ10mm(釡底中央部)。最大消費電力1370W、1回あたりの炊飯時消費電力量は162.3Wh/回、プレミアムホワイト、プレミアムブラウンの2色



純度99.9%の炭から削り出される内釜は、職人が手作業で作るため完成までに約100日もかかる。

「もちもち」から「しゃっきり」まで、ねばりを3段階、かたさは5段階選べるため、全部で15パターンの炊き分けが可能

より正確に計量できるよう、間口を狭くした新形状の計量カップ。カップをひっくり返すと0.5合も量ることができる

三菱史上最大火力!! 激沸騰で米粒がきわだつ

内釜を縁が立ち上がった羽釜形状にし、大火力でもふきこぼれることなく沸騰。二重内ぶたで、旨味をごはんに還元する。内釜にはシリアルナンバーが入り、プレミアム感アップ!
ラベル:三菱電機
posted by かーくん at 13:41| Comment(0) | 話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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