2019年01月25日

RIP SLYME SU

45歳トラブルメーカー まさかの選択は37歳の元カノ

ある写真には、ラーメンを食べながらカメラに笑顔を向ける男女の姿が。また別の1枚にはハロウィンパーティで、子どもとの楽しげな3ショットが

本誌が入手した画像に写る男性は、『RIP SLYME』のSU(スー)(45)。女性は元女優で、ジュエリーデザイナーの内藤陽子(37)だ。SUと言えば、本誌が’17年4月にモデルの江夏詩織(23)との不倫をスクープ。それがキッカケで昨年11月に、歌手・大塚愛(36)との離婚を発表した“問題児“である。

「相次ぐスキャンダルで、『RIP SLYME』は事実上の活動休止に追い込まれました。仕事がなくなり離婚問題で落ち込んでいたSUは、自暴自棄になっていた。大塚に無言電話などのイヤガラセを繰り返していた江夏とも、別れてしまいました。傷心のSUが頼ったのが内藤さんです。SUが30歳前後の頃につき合っていた元カノで、別れてからも時折連絡を取っていたとか。悩みを聞いてもらっているうちに、SUがヨリを戻そうとしたんです」(SUの知人)

知人によれば、二人は昨年末から急速に親密度を増した。東京・新宿などで、明け方まで飲み歩くこともしばしば。シングルマザーの内藤の幼い子どももSUに懐き、今年に入ってからは3人でディズニーランドにも遊びに行ったという。

「二人は関係を隠そうともしません。SUは内藤の子どもを『オレの子だよ〜』と、友人たちに笑いながら紹介している。もう家族同然の間柄です」(前出・知人)

二人の関係について内藤を直撃した。

――SUさんと、おつき合いなさっているとうかがいました。

「私が21歳か22歳の時に、おつき合いしていたことは事実です。それから15年ほど、ずっと仲の良い友達ですよ。それ以上のことは、相手のこともありますので申し上げられません」

地に落ちた有名アーティストが選んだお相手は、まさかの元カノだった。

1月25日発売のFRIDAY最新号では、内藤陽子への直撃取材の様子を報じ、ツーショット写真を掲載している。
ラベル:RIP SLYME SU
posted by かーくん at 12:19| 話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月24日

キムタク 白髪

ネット上では映画の内容より、もっぱら“キムタクの髪”について話題になっている。

 1月18日公開の映画「マスカレード・ホテル」。主演の木村拓哉(46)は年明け早々からワイドショーにバラエティーと、ありとあらゆる番組に出演。同日放送のフジテレビ系のバラエティー番組では、フリーアナの吉川美代子を“バックハグ”してみせ、耳元で「俺が主演じゃ、ダメか」とささやくサービスぶりを見せていた。

「なりふり構わぬ努力の甲斐あって、『興行収入30億円超を狙える好スタートを切った』とも報じられています」(映画業界関係者)

 ところが、ネット上でもっぱら話題になっているのは、キムタクほどのスターが「白髪染めの仕上がりが雑すぎる」「自宅で白髪染めしてるとは思えないけど、そう思わせるような残念さ」……髪に関する書き込みが山ほどある。

 芸能ライターのエリザベス松本氏もこう話す。

「確かに根元から3センチぐらいだけが、あせたような明るい茶色に。いま木村さんは黒髪なので、分け目部分とのコントラストが目立つことは否めません。でも、木村さんの年齢で白髪があるのはごく自然なこと。それさえ騒ぎになるのは、スターゆえというか……」

 あまりにもムラが目立つ染め方のため、プロのヘアメークの手によるものとは思えず、ネット上では「嫁(工藤静香)に染めてもらってるんじゃ?」なんて声も。

「工藤さんはアイドル時代に『髪は自分でカットしている』と話していたことがありましたけど、まさか天下のキムタクの髪にまで手を出すことはしないでしょう。『工藤は、次は夫をプロデュースするつもりでは?』と書いた記事も最近出ましたけど、妻の言いなりになるキムタクなんてイメージダウンでしかない。それよりも、木村さんは“天下のイケメン”であることをそろそろ降りて、年相応の大人の男になろうとしているように私には思えます。ひょっとするとグレーヘアへの移行なんていうパターンもあるかもしれないですよ」(エリザベス松本氏)

 キムタクならグレーヘアも似合うだろう。ジャニーズ事務所も、“大人の俳優部門”をつくってみたら、意外とのびのびできるタレントが大勢いるのでは?
posted by かーくん at 13:13| 話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月23日

大坂なおみ

テニスの全豪オープン(オーストラリア/メルボルン、ハード、グランドスラム)は23日、女子シングルス準々決勝が行われ、第4シードの大坂なおみが第6シードのE・スイトリナ(ウクライナ)を6-4, 6-1のストレートで下して大会初のベスト4進出を果たすと同時に、日本女子では1994年の伊達公子以来25年ぶりとなる4強入りの快挙を成し遂げた。さらに1月28日に発表の世界ランキングで、日本人男女を通じて初のトップ3入りが確定したようです

この日、1時間12分で勝利した大坂はオンコートインタビューで「安定したプレーを意識した。迷わず、イライラせず、自分のプレーをすることだった。それ以上のことは考えなかった」と振り返った。

準決勝で第7シードのKa・プリスコバ(チェコ)と第16シードのS・ウィリアムズ(アメリカ)の勝者と対戦する大坂は「2人も素晴らしい選手。どちらがきてもタフ」と語った。
ラベル:大坂なおみ
posted by かーくん at 13:41| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする