2018年10月28日

スピードワゴン小沢の誕生会

下北沢(世田谷区)にあるオシャレなイタリアン。10月中旬の夜8時、この店に続々と芸能人が集まった。“セカオザ“こと『スピードワゴン』小沢一敬の45回目の誕生日パーティーが行われたようです

”セカオザ”の誕生会に駆け付けた有名人の写真はコチラ

総勢30人の参加者には、親友の『チュートリアル』徳井義実(43)、『雨上がり決死隊』宮迫博之(48)ら芸人はもちろん、『Kis-My-Ft2』の千賀健永(27)、『A.B.C-Z』の河合郁人(30)などのジャニーズタレントの姿も。

「小沢の誕生日会は毎年恒例。昨年は六本木のパーティー会場でド派手にやったんですが、宮迫の“オフホワイト不倫“もあって、今年は目立たないように下北沢にしたのだとか」(テレビ局関係者)

1次会が終わると、徳井が女性陣を先導する形で居酒屋へ。深夜2時過ぎ、『ハマカーン』の浜谷健司(40)と『アジアン』の馬場園梓(37)が手をつないで店を後にした。浜谷は既婚者なので、これは立派な不倫! と思ったら、浜谷は再び店に戻る。ただ、彼には、2次会がお開きになったあと、後輩芸人とともに通行人の女性をナンパして失敗するというオチも用意されていたが(笑)。

一方、主役の小沢は『餃子の王将』で徳井ら男女6人で3次会に突入。4時前にようやく徳井らに見送られて送迎車に乗り込んだ。翌日、ツイッターに「はしゃぎすぎたのか叫びすぎたのか喉が切れたのか口から血がずっと出続けてる」と書き込んだ小沢。彼に本命彼女と誕生日を祝う未来はやってくるのだろうか
posted by かーくん at 13:11| 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月27日

剛力彩芽 ファンクラブ

ZOZOの前澤友作社長(42)と交際している女優の剛力彩芽(26)のファンクラブが、来年1月末をもって終了することが26日、公式サイトで発表されたようですね

 剛力にはオフィシャルファンクラブ、モバイルファンクラブの「GO/YOU」があるが、この日、「ファンクラブサービス終了のお知らせ」と題した文章がアップされた。

 文章では「突然のこととなりますが、皆様と共に歩んで参りました剛力彩芽のオフィシャルファンクラブ・モバイルファンクラブ『GO/YOU』は、2019年1月をもちまして卒業というかたちをとらせて頂く運びとなりましたこと、ご報告させて頂きます」と、ファンクラブの終了を報告。

 終了の理由として、「オスカープロモーションでの女性タレントのファンクラブの多くは、過去25歳までを基本としており、ここで一度ファンクラブ運営の見直しをさせて頂くことに致しました」と説明している。実際に、オスカープロモーション所属タレントで現在、ファンクラブが運営されているのは、剛力の後輩のみとなっている。

 既に新規入会受付は終了。継続手続きは12月26日午後6時をもって終了。ファンクラブのサービス終了の2019年1月末から有効期間満了までの年会費を月割りで返金するといい、具体的な方法は後日、通知される。ファンクラブの公式サイト閲覧も1月末で終了。最後のファンクラブ会報は1月末の発送を予定している。
posted by かーくん at 16:48| 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月26日

元チェッカーズの4人が再集結

1983年9月21日にデビューし、92年に解散した7人組ロックバンド・チェッカーズの元メンバー、武内享(ギター)、大土井裕二(ベース)、藤井尚之(サックス)にバンド・アブラーズが、結成15周年を迎え、24日に大阪・なんばHatchで『アブラーズライブ2018 "Roots Of Groove』を開催した。そこにチェッカーズのリードボーカルで、ソロ歌手として活動している藤井フミヤがゲスト出演。デビューしてから35周年の節目をともに祝ったようです

 デビュー当時、最年少18歳だった尚之でさえも53歳。武内は56歳、大土井は55歳になり、年齢の話から武内は「昔話をするなら、俺よりも年上を呼ぶしかない」と、武内の10日前に生まれたフミヤをスペシャルゲストとして呼び入れると、場内は割れんばかりの歓声に包まれた。

 MCでは、35年の思い出と感謝をトークにのせた。チェッカーズのデビュー当時、「スーパーアイドルだった頃」(フミヤ)の楽曲の中で「何が好き?」(武内)という話になり、武内は「意外と、『あの娘とスキャンダル』が好き。ポップだったと思う」。ほかの3人は「ジュリアに傷心(ハートブレイク)」を推した。さらにフミヤは「いまとなっては『ギザギザハートの子守唄』も好き」といい、武内も「当時は抵抗あったけど、いま聴くとかっこいい」などと話していた。

 このトークの流れで、「涙のリクエスト」を演奏。さらに解散した年の夏に行った全国ツアー『Blue Moon Stone』のセットリストから「Hello」「運命-SADAME-」「誰もいないweekend」をメドレーで披露し、最後にフミヤが作詞、武内が作曲した「お前が嫌いだ」で会場を沸せた。

 曲間のMCでは、何かと「老い」をネタにしながらも、磨いてきた演奏技術をもって全力でパフォーマンス。「久しぶりにアブラで音を出すととっても楽しい」(武内)と、3人とも充実した表情を見せていた。アンコールの最後では再びフミヤが登壇し、チェッカーズの「BLUES OF IF」を演奏して、スペシャルな夜は幕を閉じた。

 アブラーズの面々は「あっという間の35年。これから何年続けられるかわかりませんが、死ぬまでと言っていおきたい」(尚之)、「3人とも音楽をやめることはないだろうし、俺らも解散する理由がない」(武内)、「健康には気をつけて。病気のないように頑張っていきたいですね。皆さんも」(大土井)と、ファンとの再会を期していた。アブラーズは、来年2月の終わりから夏にかけてツアーも決定している。
posted by かーくん at 14:30| 話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする