2017年11月21日

山田優

モデルの山田優さんが11月20日、美鎖骨を超えてきゃしゃにすら感じるワンショルダー姿をInstagramに投稿。その細さを心配する声が高まっているそうです

 ハワイにあるリゾートウェアブランドの店舗を紹介した投稿で、「購入しちゃいましたー!!」とワンショルダーのオールインワンを着て笑顔を見せる山田さん。首回りが露出した姿に「何着ても似合う」と称賛の声があがる一方で、「鎖骨やばい」「痩せすぎ」「細すぎで怖い」など、浮き出たようにも見える鎖骨に痩せすぎではないかとする声が寄せられています。

 15日に投稿した花柄コーデの写真でも、細すぎる足首に注目が集まったばかり。 2012年に結婚した小栗旬さんとの間には2子を設け、第2子は2017年1月に出産した山田さんはInstagramには多くの写真を投稿していますが、第2子出産後から山田さんの姿は度々話題となっています。

 世界的な潮流としては、モデル自身の健康を守るため、また痩せすぎた体形を美しいと発信することが摂食障害を助長するといった理由から、欧米では「痩せすぎたモデル」の起用を禁止する法律が施行されています。ショッピングやパーティーを楽しんだりする様子から、山田さん本人は至って健康そうで、見事なスタイルキープ力を感じさせますが、それを心配する声は今後も増えていきそうですね
ラベル:山田優
posted by かーくん at 21:05| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月20日

今一番面白いと思うお笑いコンビ

毎年、新しい人気コンビが出てくるお笑い界。浮き沈みの激しい世界だが、そんな中でも実力を発揮し、息の長い活躍を見せるコンビも多数存在する。そこで今回は「今一番面白いと思うお笑いコンビ」を、20〜50代の男女各世代50人ずつ、合計200人に聞いてみたそうです

まず、第4位にランクインしたのは大悟(37)とノブ(37)によるコンビ“千鳥”だ。2000年に結成し、03年の『M-1グランプリ』で決勝進出を果たして以降、テレビ出演も増加。岡山弁と大阪弁が混在した独特の方言による漫才が特徴で、ロケやひな壇など、オールマイティな活躍を見せている。そんな千鳥には「何ともいえない下品さ」(50代/男性)の他、ノブの定番のツッコミにかけて「くせがすごい」(50代/女性)という賛辞が寄せられた

第3位には、太田光(52)と田中裕二(52)からなるコンビ“爆笑問題”がランクイン。1988年に結成。90年代『ボキャブラ天国』シリーズ(フジテレビ系)への出演で、全国的な人気コンビに。現在は『サンデー・ジャポン』や『爆報!THEフライデー』(どちらもTBS系)など、MCを務めるテレビ番組も多い。「ボケと突っ込みが良いタイミング」(40代/女性)や「普通の話をしていても面白い」(50代/女性)など、その話術が高く評価されたようだ

続く第2位は、浜田雅功(54)と松本人志(54)の“ダウンタウン”が入った。82年に結成し、80年代後半にはお笑い第三世代として注目を集め、シュールな内容の漫才やコントで圧倒的な人気を博し、大ブレイクした。『水曜日のダウンタウン』(TBS系)、『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)などの冠番組を数多く持っており、その中には『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)といった30年近く続く長寿番組もある。評価の声も「ボケとツッコミのタイミングが素晴らしい」(30代/男性)というテクニックを評価するものから、「何においても面白い」(40代/男性)と、全面肯定する意見まで幅広く、その人気の奥深さを見せつけた

そのダウンタウンを抑えて、見事、第1位に輝いたのは、伊達みきお(43)と富澤たけし(43)の“サンドウィッチマン”。98年に結成すると、2007年の『M-1グランプリ』で敗者復活枠から優勝をして、一躍人気コンビとなった。会話のやりとりの中で笑いを取っていく漫才やコントが特徴で、毎年全国ツアーを行うほどライブにも力を入れている。そのためか「コントのネタがとにかく面白い」(50代/女性)や、「ネタのクオリティが高く、テンポも良い」(10代/男性)など、具体的に評価する人が多かった。また中には、「震災のときの対応に好感を持った」(20代/女性)など、コンビの人柄へのコメントもあった

5位以下には“NON STYLE”、“さまぁ〜ず”、“ナイツ”、“銀シャリ”、“中川家”と、実力派のコンビ5組が同率5位に並んだそうです
posted by かーくん at 21:11| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月19日

西川史子

医師でタレントの西川史子(46)が、過去に横綱日馬富士と同席した酒席で大暴れしていたと報じられたことによって「離婚が早まった」と自虐したそうです

 19日放送のTBS系「サンデー・ジャポン」は、日馬富士の暴行問題を取り上げるとともに、12年に一部ニュースサイトが報じた、西川が日馬富士のタニマチとともに豪遊していたとの記事を紹介した。

 泥酔した西川は同席する日馬富士に暴言を吐くなど大暴れしていたと報じられたが、「大暴れしてないし、日馬富士は場所中だったので来てすぐに帰られた」と否定。しかし「この記事のせいで離婚が早まった」とぶっちゃけ、笑いを誘ったそうです
ラベル:西川史子
posted by かーくん at 18:06| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする