2016年05月13日

西田敏行

亜脱臼した頸椎(けいつい)の手術のため入院し、退院前に胆のう炎を発症した俳優の西田敏行(68)が12日に都内病院で腹腔(ふくくう)鏡による胆のう摘出手術を受け、手術は成功したそです

 13日から中断していた首のリハビリを開始。体力回復次第、今月末の退院を目指すが、「まだメドは立っていない」と所属事務所。20日に予定されているABC「探偵!ナイトスクープ」の収録(6月10、17日放送分)での復帰は現時点では「微妙な状況」という。同番組の6日に収録した27日放送分は西田に代わって間寛平(66)が、6月3日放送分はカンニング竹山(45)がメーンの“局長代理”を務めた。

 西田は2月12日に自宅のベッドから転落し頸椎を亜脱臼。4月19日に入院して、手術を受けた。だが、患部の抜糸前に高熱を発したため退院を延期して検査を受け「胆のう炎」と診断されたそうです
ラベル:西田敏行
posted by かーくん at 21:48| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。