2016年01月01日

前田敦子 大島優子

『第66回NHK紅白歌合戦』
 AKB48の10周年記念メドレーに、卒業生の前田敦子と大島優子がサプライズ出演。今回の紅白がAKB48メンバーとして最後の紅白となる高橋みなみは「本当に知らなかったんです」と号泣した。

 前田は出演後、自身のツイッターで「紅白ちょーちょーサプライズさせてもらいました! 緊張感しすぎてお腹がまだ痛いよー 仕事納めました!!」(原文ママ)、大島は「第66回NHK紅白歌合戦にサプライズ出演しました‼︎あっちゃんと2人でたかみなを驚かせたぞ。喜んでくれて嬉しかった」「見てくれた人も驚いたかな?」とそれぞれツーショットとともに報告。

 高橋は「とんでもないサプライズが起きました。マジで焦りました!!」「敦子と優ちゃんがサプライズでAKBのステージに出てくれた!本気でびびった!」と前田、大島との3ショットとともにツイートし、小嶋陽菜は「サプライズ。すっごくHAPPYに年が越せそう」と集合写真を添えた。

 AKBはこの日、10周年記念メドレーとして代表曲「会いたかった」「フライングゲット」「ヘビーローテーション」「恋するフォーチュンクッキー」の4曲を披露。「フライングゲット」のイントロとともにメンバーの後ろから前田が登場、「ヘビーローテーション」のイントロとともに審査員席の前から大島が登場し、サプライズの連発で事前に知らされていなかった観客は大喜びで、メンバーをも驚かせたようですね
posted by かーくん at 23:14| Comment(0) | 話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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